機動隊からの赴任です。名張警察署勤務は3回目で、過去2回は生活安全課で勤務しました。特殊詐欺が増えてきたころでしたので、被害を1件でも少なくしようと力を尽くしました。 若いころの熱は少し冷めてしまったかもしれませんが、その分、経験値は得たつもりです。犯罪の芽を兆しのうちに摘んで、市民生活の安全を守りたいと思います。署員一致団結して、市民の皆さまのために尽力します。
「第73回春季東海地区高校野球三重県大会」が、4月11日から県内3球場で行われる。三重県伊賀地域からは、中地区予選をそれぞれ2位、3位で勝ち上がった近大高専(名張市)、上野(伊賀市)が出場する。
発表によると、2人は共謀し、2月23日午後7時ごろから翌24日午前10時ごろまでの間に、名張市内の自動車販売店敷地内に侵入し、アルミホイール付きタイヤ9本(時価合計8万5000円相当)を盗んだとされる。
三重県名張市在住の60代から90代の男女11人が所属する絵画グループ「名張市美術作家協会」の春季展が、4月9から12日まで、同市元町のリバーナホール(イオン名張店3階)で開かれる。入場無料。
椅子に座り、カウントに合わせてひざを上げ下ろししたり、音楽をかけてリズム体操をしたり。三重県名張市内の60代から80代の女性13人が月に2回集まり、脳のトレーニングにもなる指や手の運動も採り入れた健康体操に取り組んでいる。
4月12日投開票の三重県名張市長選は、届け出順に、新人で元四日市市議の伊藤昌志氏(56)と、再選を目指す現職の北川裕之氏(67)の無所属2人による一騎打ちとなった。異なる歩みをたどってきた両氏の横顔を紹介する。 震災を機に政治の道へ伊藤昌志氏(56)=無新 四日市市出身。中学から14年間、陸上競技に打ち込み、実業団時代には1500メートルで3分50秒を記録した。引退後は陸上クラブを立ち上げ、子ども ...
「名張ハウジング楽市」の会場は、名張市瀬古口の「名張住宅展示場」入り口広場。3月8日にあった第1回の会場には、韓国雑貨や天むす、シフォンケーキなどのブースに加え、たこ焼き、唐揚げのキッチンカーなど、市内外から10店舗ほどが集まった。
三重県伊賀地域を中心に活動する日本舞踊「壽扇流壽花の会」による発表会が、4月12日午後1時から奈良県曽爾村塩井の老人福祉センターで開かれる。入場無料。代表の寺西壽花さんに習う地元の教室生2人も舞台に立つ。
任期満了に伴う三重県名張市の市長選(4月5日告示、12日投開票)に、新人で元四日市市議の伊藤昌志氏(56)=名張市桔梗が丘=が1日、無所属で立候補する意向を表明した。これまでに出馬表明をしているのは現職の北川裕之氏(67)のみで、無投票の公算が高まっ ...
春の全国交通安全運動(4月6日から15日)初日の6日、三重県警名張署管内の出動式が名張市朝日町の「SNKあさひ公園」で開かれた。同署や市、交通安全団体の関係者ら約80人が参加し、交通死亡事故ゼロの達成に向け決意を新たにした。
任期満了に伴う三重県名張市長選と市議選が4月5日、告示され、1週間の選挙戦がスタートした。市長選の立候補者は、届け出順に、新人で元四日市市議の伊藤昌志氏(56)と再選を目指す現職の北川裕之氏(67)=自民、立憲、公明、国民推薦=で、いずれも無所属。
伊賀市中央図書館が、4月1日にオープンする。場所は三重県伊賀市上野丸之内の複合施設「旧上野市庁舎SAKAKURA BASE」で、ホテル併設の「日本初の泊まれる公共図書館」という新たな文化拠点に生まれ変わった。3月28日に完成記念式典がある。
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