米Microsoftは4月2日(現地時間、以下同)、「Windows セキュリティ」アプリに「セキュア ブート」証明書の更新状況を示すバッジを導入すると発表した。注意を要する場合、2026年5月からシステムアラートなどでも通知されるようになる。
マイクロソフトでデザイン部門の責任者を務めるMarch Rogers氏は4月6日、自身のXアカウントで、Windows 11の「コントロールパネル」の機能を「設定アプリ」へ完全に移行することを明らかにした。
Windows 11の起動時に、ウェブブラウザーの「Microsoft Edge」が自動的に開く機能がテスト中であることが明らかになった。