レトロモダンな装いのアナログ・デジタルコンビネーションモデル“AQ-240”から登場した、ウォームトーンをテーマとした新作。細身のインデックスを配置したアナログとデジタル混合文字盤にやわらかな色調を採用し、腕元に心地よいニュアンスを添えている。
耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK(ジーショック)”から、日本の酒場文化を象徴する“赤提灯”をデザインモチーフにした新作モデルがリリースされた。
日本発のキャラクターコラボ専門ブランド”GARRACK(ギャラック)”が、国産機械式時計ライン“S-MEISTER(エスマイスター)”より、金沢箔を文字盤に採用した限定モデル4種が発売。オンタイム渋谷ロフト店にて取り扱う。
本モデルは、ケースサイズ32mmと40mmの2サイズを用意。いずれもケース素材にはステンレススチールを採用し、ケース厚は7.8mmと薄い。
シチズン時計は、腕時計の部品から、完成時計の組立・調整まで自社一貫製造できるマニュファクチュール。1918年の創業以来、“BETTER STARTS ...
北海道新幹線と『新幹線変形ロボ シンカリオン』シリーズのダブル10周年を記念した、セイコーとのコラボレーションモデル”H5はやぶさ 10周年記念ウオッチ”が発売された。
今回取り上げるのは、1964年に製造されたセイコーのワンプッシュクロノグラフだ。
スピニカーは、そんなダイバーズウオッチに特化したコレクションを展開する新鋭だ。2013年にイタリアでデビュー後、19年から日本で本格展開を開始。300m〜550m防水などの十分なスペックを備えた本格派モデルを10万円以下の手の届く価格で展開し、遊び心 ...
日本の美意識をさりげなく息づかせた、メイドインジャパンがテーマの“A159”シリーズ新作。山形カシオで製造された“A159”をベースに、フェイスには伝統的な模様の“青海波(せいがいは)”をあしらったデザインが採用された。
1991年に誕生した“BOCCIA TITANIUM(ボッチア チタニウム)”は、数々のドイツ軍用時計を手がけた名門チュチマが立ち上げたアナザーブランド。同ブランドからフルチタン製のデジタルウオッチ”Digital Collection”が登場した。
同ブランドは、グラスヒュッテ製機械式時計を現実的な価格で提供することを理念に、2022年設立された新鋭ブランド。グラスヒュッテの名を文字盤に記すために、ムーヴメントを含む主要工程の大部分を現地で担い、厳格な基準を満たすことで品質と産地の証明を行ってい ...
ドイツの時計ブランド“NOMOS GLASHÜTTE(ノモス グラスヒュッテ)”の腕時計”クラブスポーツ ネオマティック ワールドタイマー シルバー”が、国際的なデザイン賞である”iFデザインアワード2026”を受賞したと発表した。