今週末開催のコーチェラフェスに土曜日出演予定のデヴィッド・バーン。 コーチェラがタイムテーブルを公開(日本時間を掲載)。ジャック・ホワイトがサプライズで登場すると発表。なんと藤井風の出演前。レディオヘッドのインスタレーション内容も明らかに。
4月7日発売 ロッキング・オン5月号の表紙はデヴィッド・ボウイ。 再びボウイに会いにいく――没後10年永久保存版特集! 今回の特集では、ボウイの生涯を辿る完全クロニクル論考を掲載。 数多の変貌を辿り、華麗なる革命の日々が蘇る永久保存版です。 デヴィッド・ボウイ特集は4月7日発売の『ロッキング・オン』5月号にて掲載です。ご予約は以下のリンク先より 洋楽誌 rockin’on ...
ジャズ、ソウル、ヒップホップを横断しつつ洒脱にまとめあげたデビューアルバム『ジオグラフィー』(2018)でサウスロンドンを代表する新星として一気に注目を集めたトム・ミッシュ。日本でのフジロックのステージも好評を博していたが、突然の成功は大きなプレッシャーをもたらしたという。そんな彼がメンタル面の不調を乗り越え、本人名義としては2作目の『フル・サークル』をリリースする。 これが、70年代のシンガーソ ...
JAPAN最新号、発売中! ずっと真夜中でいいのに。/別冊Chevon/Ado/Vaundy/野田洋次郎(RADWIMPS)×n-buna(ヨルシカ)/山口一郎/Mr.Children/緑黄色社会/ゆず/おいしくるメロンパン/CLAN ...
「次に来そうなアーティスト」をいち早く紹介する『気になるあいつ』。5月号の同コーナーでは英国の新進ロックバンド、JAYLER(ジェイラー)の素性を探る。 タイムマシンに乗って70年代からやって来たんじゃないかと思えるようなたたずまいで「古くて新しいロック」を聴かせるこの4人組は、ミッドランズ出身で、まだ平均年齢20代序盤という若さ。瑞々しさと普遍性を併せ持った彼らの評判はすでに大物たちの耳にも届い ...
「LIVE SPARKS!」では、今注目すべき新進気鋭のアーティストのライブレポートをお届けします! 古きよきJ-POPと現代的なサウンドを絶妙なバランスで融合し、懐かしくて新しいポップミュージックへと結びつける──こたに(Vo)、けっさく(G)によるふたり組バンド、名誉伝説。結成3年目にして実現した初ワンマンでふたりが示したのは、自らの音楽的なアイデンティティそのものだった。 オープニングは20 ...
昨日のザ・ストロークス最新作情報の続報として、アルバムタイトルと発売日が正式に発表された。あわせてシングル”Going Shopping”も公開されている。 2020年の前作『The New Abnormal』から6年。
シカゴから吹いてきた天井知らずのロマンの風:ブリジット・コールズ・ミー・ベイビーが新作『イリヴァーシブル』を届けてくれた。「Sophomore Slump」(2年目のスランプ)なんて言葉もあるくらい、セカンドは難しいとされる。だが、00年代ギターロックの疾走感を維持しつつシンセポップのきらめく哀愁も難なく融合させることで、独特な美学/世界観を更に広げた成長作になったのは嬉しい。 ロッキング・オン5 ...
4月7日発売 ロッキング・オン5月号の表紙はデヴィッド・ボウイ。 再びボウイに会いにいく――没後10年永久保存版特集! 今回の特集では、2003年のラストツアー開幕直前に、“裸”のボウイが創作術のすべてを語った超ロングインタビューを掲載。 未来を変えたロック革命の真実が明かされる必読記事です。 デヴィッド・ボウイ特集は4月7日発売の『ロッキング・オン』5月号にて掲載です。ご予約は以下のリンク先より ...
今から5年前、ウェット・レッグのデビューはパンデミック只中のインディロックシーンに衝撃を与え、そのインパクトは彼女たちにグラミーをもたらすほど巨大なものだった。 しかしその一方で、ライブサーキットからのし上がってきた他の若手に比べ、一瞬で大ブレイクした当初のウェット・レッグは、ライブがそこまで上手いバンドではなかった。だから彼女たちは満員のオーディエンスの前で、巨大な会場で必死に回数をこなしながら ...
Meg Bonusは、2005年生まれのシンガーソングライター/プロデューサーである野本慶のソロプロジェクトだ。2024年に初のEP『18PERSONAL』を発表してにわかに注目を集め、10代の終わりを迎えた2025年春にはアルバム『New,man』 ...
あまりに濃密なあっという間の2時間だった。 原 由子がソロ活動開始45周年の節目を記念して開催した「京都・鎌倉物語 2026」の鎌倉芸術館公演を観た。 僅か4公演という希少性からこの最終日は全国映画館でのライブビューイングも実施されていたのだが、このプラチナチケットを手に出来た客席の興奮度合いを遥かに上回る完璧なライブだった。 正直、僕はもう少しまったりとした、でも上質なライブが展開するのだと勝手 ...
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