県認定職業能力開発校の飯田高等職業訓練校(大原裕夫校長)=飯田市東新町=は8日、木造建築科と配管科の2026年度入校式を同校で開いた。本年度は木造建築、配管両科とも5人が入校。各事業所に勤務しながら… ...
JR東海は5月10日、地元の酒造会社から酒造りのこだわりなどを聞き、各社の酒を味わいながら飯田線を旅する特別列車「伊那谷お酒学園」の第2弾を運行する。今回は伊那谷で造られたワインとシードルを車内で提… ...
飯田信用金庫しんきん南信州地域研究所がまとめた2月の飯田下伊那地域産業経済動向調査によると、製造業の業況判断指数(DI)はプラス16・1で前月から16・1ポイント上昇した。翌月予測はプラス40・0で… 〒395-0152 ...
飯田市上郷飯沼の飯田女子高校で8日、入学式があった。本年度は171人が入学し、新しく始まる3年間のスタートを切った。 新入生代表として宣誓した生徒(15)は「校則や先生方の教えを守り、3年間充実した… ...
豊丘村の道の駅「南信州とよおかマルシェ」は、地元企業と連携して「桜甘酒ジェラート」を開発した。6日から駅内の「Bread & Sweets きらら」で販売している。 これまでさまざまな地元食材を使っ… ...
飯田市が2023年度に実施した市立図書館アンケート調査では、図書館を利用しない市民から「子ども連れでは利用しづらい」「子どもが泣くから気兼ねで利用できない」といった意見が複数寄せられた。 調査は中学… ...
南信州新聞社と実行委員会が主催する「第24回下伊那の書展」の作品募集が始まった。27日に締め切り、展示は5月22日から26日までの5日間、飯田市東和町のムトスぷらざで開かれる。出品方法や出品票は南信… ...
阿智村は3月27日付で、果実を使用したワインの製造がより小規模な施設で可能になる「阿智星空ワイン特区」の認可を国から受けた。村では新たな特産品を生み出そうと、村産業振興公社がワイン造りに取り組み始め… ...
飯田市は7日、市立図書館と市美術博物館で、子育て中の家庭も気軽に利用できる「こどもタイム」を始めると発表した。子どもの居場所と位置付け、小さな子どもが声を出しても気兼ねなく利用してもらうための時間帯を新たに設ける。「本や展示を見ながら、子どもとの会話 ...
災害時のドローン活用に向けて大鹿村は7日、松川町上片桐の運送業「ワイズ・パーソン」(橋本善和社長)と包括防災協定を結んだ。地震や豪雨災害が発生した際、物資輸送や被災状況の把握などでドローンを活用する… ...
国が4月に定めている「若年層の性暴力被害予防月間」に合わせ、県警察本部は8日朝、鉄道事業者などと協力し、県内の主要駅で痴漢・盗撮撲滅啓発活動を展開した。飯田署管内ではJR桜町駅で利用者にチラシなどを… ...
夏目光学(細江国彦社長、飯田市鼎下茶屋)の平栗健太郎技術製造2課長と、東京大学先端科学技術研究センターの三村秀和教授ら計7人の研究グループが、経済産業省・国土交通省・厚生労働省・文部科学省の4省が主… ...
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