「やられたーーーーっ」って悲鳴と共に歓喜に沸く作品!!! とにかく演者のクオリティが高過ぎて、我々の知る「津田寛治」と言う俳優を孤立させている技巧に芳醇な溜息が出てしまう。 精密な仕掛けで細部まで拘った世界観に引き込まれて、とても俯瞰ではいられなくなる。 上映後のトークショーでは俳優陣の人柄と純粋な作品愛「多くの人にこの作品を届けたい」と言う思いが如実に伝わり、この業界も捨てたもんじゃないなと熱く ...
彼女が見たいと言ってきたから彼女と一緒に鑑賞。 あの“逆さ吊りで股からノコギリ”のシーンはさすがにきつすぎる。ああいうのを友達がされる描写は、グロさ以上に精神的にくるなと思った。しかも無駄にリアルで、余計にえぐい。
確かに知人ががん患者になったら本人が明るく振る舞っていても、「がん患者」として扱ってしまうと思うから、主人公の親友の能天気さが良いのかもしれない。と思ったが、一部行きすぎたセクハラ発言があり好きにはなれなかった。
2026/1/6の投稿から、猫🐱が出ているかいないかを記載しております。 雑感の記録です。★3つ以上は概ね楽しめた作品と判断していただけたら幸いです。 選り好みせず観ているつもりですが、米国産、日本… ...
孤独のグルメは、かなーり旦那と観てます! ずーと食べる井之頭五郎さんをただただひたすら映像を観つめて旦那とよだれ🤤垂らしちょります(笑) フードスタイリストの飯島奈美さんが関わってるので観たかったの🤭 ...
何も考えずに観れる作品。離婚で傷心のフランシス(ダイアンレイン)はツアーでトスカーナに行くのだが途中でいきなり離脱して(⁈)築300年の家を買う(⁈)。え?そんなことできるの?の連続だがイタリアの景色もダイアンレインも美しく、願ったことは違う形で叶う ...
父親との明るく歌うシーンからラストの物音だけのシーンまで 音楽がある時は表面的な父親との関係を感じた、指輪やタトゥーも表面的な繋がりに感じる 物音だけのシーンは現実、真実を突きつけられている感じがした ...
突然漫画に戻る。残念ながら卑下せざるをえない レビュー本文 大いに「眼下の敵」「Uボート」を意識して作られた話だが「あしたのジョー」のホセ・メンドーサの前キャラ(マレーシアの孤児 ハリマオ)との戦いに見える。「ボスキャラ」との迫力ある戦いの欠ける。
疑問に思う部分が多々あるので4で回収されるのか見物 サンタをみたテリファーの反応子供みたいで可愛すぎる笑 カップルの女無神経でウザかった いざ目の前にテリファーが現れたらめちゃビビっててスカッとした笑 男はちょっと無神経じゃね?と思ってたみたいで嫌いになれなかった ...
映画では「自分」が登場する作品が好き。 採点基準 5.0 人生ベスト級 4.5 年間ベスト級 4.0 年間上位級 3.5 かなり面白い 3.0 結構面白い 2.5 普通 2.0 イマイチ 1.5 … ...
(C)2001「GO」製作委員会 国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」のリバイバル上映プロジェクトにて、劇場公開25周年を記念し、監督・行定勲、脚本・宮藤官九郎、主演・ […] ...
「ケーキの切れない非行少年たち」という本の内容が嫌でも脳裏をよぎる 主人公の少年は正しい治療や教育を受ける必要があった しかし母親を中心とする社会は、その機会を与えず、問題を無視、あるいは過剰に煽る ...