日本赤十字北海道看護大学の入学式が6日、大学で行われた。看護学部看護学科83人、大学院看護学研究科9人の計92人が新たな一歩を踏み出した。
人口減少を抑制し、住みよいまちづくりを進めるため、大空町は最新版の「第3期総合戦略」を策定した。… 続きはこちら 続きはこちら ...
松川氏は、次代を担う教育の実践と学び続けられる環境の充実、足腰の強い産業創出、思いやりのある福祉の実現の3つを政策の柱に立候補。午後5時過ぎ、後援会事務所で当選確定の知らせを受け、支援者と万歳三唱で喜びを分かち合った。
北見市民温水プール (大通東8)の指定管理者を務める㈱スコーレ (本社・深川市)が同プールのネーミングライツ (命名権)を取得し、4月1日からプールの愛称が「スコーレ北見市民温水プール」となった。6日、同プールで新たに設置した看板の除幕式が行われた。
人口減少を抑制し、住みよいまちづくりを進めるため、大空町は最新版の「第3期 総合戦略」を策定した。戦略には、町内で「働く人たち」に関する興味深いデータなどが記されている。  (大) 大空町には、町外から働きに来ている人が多い。同戦略に記された「従業 (通勤)による流出入状況」によると、2020 (令和2)年の流入 (他市町から従業)人数は902人で、15 (平成27)年と比べ50人増えている。
北見市東相内町の多機能型事業所びーぼに通う斉藤大地さん ...
「春の全国交通安全運動」(6日~15日)に伴う北見市の市民集会・街頭啓発(北見市、市交通安全市民運動推進委員会主催)が運動初日の6日、市内のサンドーム北見とその周辺で行われた。
美幌町内のKМC音楽教室でコルネットを学ぶ荒谷陽菜さん (美幌北中1年)が、3月に神奈川県で開かれた第28回日本ジュニア管打楽器コンクールソロ部門トランペットの部小学生コースで金賞 ...
直接のすそ野である地元の中学校が大いに理解を示し、連動して、まずは地域の高校のことを知ろうという流れを生み出した。「いつも浅井先生はすごいな、と思っている」と岸校長。常呂川が置戸町の本来の澄んだ流れになっていくような、そんな大きな動きを連想させる岸校 ...
結氷した湖面はかなり解けた網走湖。湖畔に立つ木々の根元付近からは、春を告げる黄色い花「フクジュソウ」が顔を出している。 フクジュソウは、落葉樹林の下に生える草丈10~25㌢ほどの多年草。自宅の庭などで育てる人も多い。
市民には、個人として尊重され自分らしく生きる「権利」がある一方、互いの人権を尊重し、市の施策に協力する「責務」が求められる。また、事業者に対しても、事業活動において人権を尊重するよう努める責務を定めている。
北見市内のスポーツ少年団や認定クラブの指導者らを対象に、フィジカルトレーニングの正しい知識と実践方法を知ってもらおうと3月31日、道立北見体育センター講堂で講習会が開かれた。バトミントン、野球、トランポリンなど多種にわたる競技の指導者が受講し、子ども ...