総出展ブース数は150超。自然科学グッズ販売イベントとしては東海最大級の出展数となる本イベントは今回で3回目を迎え、恐竜の頭骨標本・化石の展示や体験型ワークショップ、さらには科学作家『ヘルドクターくられ』のサイン会実施など、過去最大級の規模で開催いた ...
博物マニア実行委員会は、4月11日 (土)・12日 (日)に開催される自然科学をテーマにしたイベント「地球のお宝大集合!博物マニア 2026」のステージの出演者およびタイムスケジュールを発表した。 第3回目の開催となる今回は、広く自然科学をテーマにした創作グッズや、化石・鉱物などの実物標本の販売ブースが150ブース以上出展。一部ブースでは、学べるフリーペーパー「ハクブツノート」を配布する。
博物マニア実行委員会は自然科学をテーマにしたイベント『地球のお宝大集合!博物マニア 2026』(2026年4月11日(土)、12日(日)開催)のステージの出演者およびタイムスケジュールを発表いたします。 豪華ゲスト登壇決定!ヘルドクターくられ氏による「サイエンスステージ」開催 本イベントのスペシャルゲストとして、累計発行部数50万部超の「アリエナイ理科」シリーズ著者であり、大人気漫画・アニメ『Dr ...
学校法人⽇本⼥⼦⼤学(東京都⽂京区、理事長:今市涼子)の附属機関である成瀬記念館では、4月10日(金)より企画展「日本女子大学の授業 ― 理学部 ―」を開催します。
自然科学書協会は4月24日から6月17日の期間、千葉県流山市の紀伊國屋書店流山おおたかの森店で「自然科学書フェア2026」を開催する。
2023年版Nature Index Annual Tablesは、2022年に発表された質の高い研究に最も貢献した研究機関および国を調査したものです。本日発表されたこのランキング表によると、自然科学分野では中国が米国を上回って首位の座を獲得しました。一方、今回初めて対象と ...
岡山県出身の物理学者、故仁科芳雄博士の偉業を顕彰し、人物・成績ともに優秀な県内在学の理工系大学院修了予定者に贈られる「令和7年度仁科賞」の授与式が2026年3月18日、岡山県庁で行われ、本学大学院環境生命自然科学研究科博士後期課程の中西史美さんと大蘆 ...
科学技術イノベーションの実現には、自然科学と人文・社会科学の連携が必要であることは、科学技術基本計画等において既に指摘されている。人文・社会科学の知見は、例えば解決すべき社会的課題の発見、技術の社会的・経済的効果の予測・検証 ...
自然科学の視点から小田原城を探る催し「小田原城を科学する――ジオパークを意識して」が28日、神奈川県小田原市であった。約30人の参加者らは専門家の解説を聴きながら城内を歩き、地形や地質を生かした城のなりたちを実地で確かめた。
自然科学の研究力ランキングで中国が米国を抜いて初めて1位になったと、世界的な学術出版社シュプリンガー・ネイチャーが発表した。研究機関別のランキングでも中国の機関がトップ10の六つを占めた。日本は国別で5位、機関別では東京大の18位が最高 ...
山梨県出身者として初のノーベル賞(生理学・医学賞)を受賞した大村智さん(90)の功績を記念して設けられた「大村智自然科学賞」の2025年度の受賞者が決まった。中学生部門に山梨大学付属中学の雨宮誉華(ほのか)さん(3年)、高校生部門に県立巨摩 ...