JALふるさとアンバサダーは、社内公募で選ばれた客室乗務員が故郷や縁のある地域に移住し、JALふるさとプロジェクトの担当者となって、各地で商品開発や地域課題の解決などを展開する取り組み。任期は基本1年間だが、希望があれば延長することもできる。
約530万本のネモフィラが植えられる「みはらしの丘」で生育が進んでおり、4月9日時点では「5分咲き」となっている。今年の見頃は平年より2日早く、4月11日に「見頃(7分咲き)」を迎え、16日に「見頃」となる見込み。
南海電鉄は、新型観光列車「GRAN 天空」の運行を4月24日に開始する。これに先立ち4月9日、難波駅0番のりばにおいて「GRAN 天空 安全運行祈願式典」を行ない、アテンダント制服を初披露した。
増刊号の付録は、永谷園「お茶づけ海苔」が文具セットになって登場。本物の小袋とそっくりのファスナー付きポーチに、本物みたいに切り離せるじゃばらメモ帳、さらにマスキングテープ、ケース付きハサミ、あられカラーの4色ボールペン、ぷっくりシール×2、カードケー ...
熱海のプリン専門店「熱海プリン」は、静岡抹茶の老舗「丸七製茶」とコラボした本格抹茶スイーツが楽しめる「むっちゃ抹茶フェア」を4月11日から開催する。
付録は、「ogawa」とコラボしたキャンプカトラリー3セット。丈夫なステンレス製のスプーン・フォーク・ナイフと、3本をまとめられるカラビナと専用ポーチを同梱している。
特別付録は、アウトドアブランド「Marmot(マーモット)」の保冷機能付きBIGトートバッグ。サイズ約33~47×14×36cm(幅×奥行×高さ)、耐荷重約10kgのタフな造りで、買い出しの食材や荷物もたっぷり入れられる。
イベント開催に合わせ、パーク内にはスイーツなデコレーションがたっぷり。特に注目したいのがワールドバザール中央のフォトスポット。なんと、フォトスポットからはスウィーツをイメージした香りが広がり、一歩足を踏み入れれば甘〜い香りに全身が包まれる。
2025年7月から2次元コードによる乗車を推し進めており、利用者は自動改札機に乗車券を投入せずにスムーズな乗車が可能。従来は磁気層を分離しての廃棄が必要であったが、これがなくなることで環境負荷が低減し、持続可能な社会の実現に貢献できるという。また、全 ...
東京モノレールは、浜松町駅西口開発事業の一環として進めている「モノレール浜松町駅」の建て替えについて、新駅舎の一部を6月13日から供用すると発表した。 現行の3階 中央口改札と2階 南口改札を閉鎖し、新設する3階 ...
ディスプレイには、接続したデバイスのUSB Power Deliveryのプロトコルのほか、iPhoneの場合は同社独自のカスタムチップによって機種(一部)を検出し、モデル名や出力、本体温度、充電の進捗を表示する。
宝島社は、「MonoMax」2026年5月号増刊を本日4月9日に発売する。価格は1590円。書店・ECストアのほか、セブン-イレブンとセブンネットショッピングでも取り扱う。