値上げ幅は2月の引き上げより大きく、4GBメモリ搭載製品が25ドル、8GBモデルが50ドル、16GBモデルが100ドルである。16GBメモリと256GB SSDを搭載するRaspberry Pi ...
Raspberry Pi財団は4月1日、メモリ価格の高騰を受け、Raspberry Piシリーズの一部モデルの価格改定と、新たなバリエーションとなる3GBモデルの投入を発表した。 Raspberry Pi 4および5に使用されているLPDDR4 ...
Raspberry Piは、半導体価格の高騰を受けて一部製品の値上げと新モデルの投入を発表した。LPDDR4メモリの価格急騰に対応し、コストを最適化した3GBメモリ搭載の「Raspberry Pi ...
冷却システムや電源ボタン、M.2 SSDスロットを備えたRaspberry Pi 4用ケース「Argon One M.2(A20-002 AR-MDT / SKU 18531)」が千石電商 秋葉原本店に入荷した。GPIOヘッダへのアクセスも可能。店頭価格は税込5,800円。 SATA接続のM.2 SSDが内蔵できるRaspberry Pi 4用ケース Argon One M.
「Raspberry Pi 4 Model B」の国内向けモデルの在庫販売が複数のショップで始まった。今回入荷したのはOKdo Technology製のメモリ4GBモデルで、店頭価格は税込7,500円前後。在庫ショップはあきばお~弐號店、千石電商 秋葉原本店、秋月電子通商、マルツ秋葉原本店。
2019年6月24日に登場したRaspberry Piの最新モデル「Raspberry Pi 4」は、レビューで発熱による性能低下が指摘されていました。しかし、この問題にはRaspberry Pi財団も気がついていたようで、新しいファームウェアを導入することで問題が解消されることが ...
2019年6月に海外で発売され、2019年11月からは技術基準適合認定(技適)を通過して日本国内でも販売されているシングルボードコンピュータ「Raspberry Pi 4」には画面出力を特定の解像度に設定すると、Wi-Fiがつながりにくくなる問題が発生しています。どんな ...
2019年11月25日、国内で技適に対応したRaspberry Pi 4 Model B/4GBが販売開始となった。編集部から実機が送られて来たので「ご紹介編」、「実践編」と2回に別けてお届けしたい。 Raspberry Pi 3 Model Bから大幅パワーアップ! 2016年6月にRaspberry Pi 3 Model Bの紹介記事を4回に ...
しかし、最新モデル「Raspberry Pi 4」はそれだけではない。性能が向上したことで、デスクトップ機を置き換えられる可能性もあるのだ。 Raspberry Pi 4は、従来のようにひとつのモデルですべてに対応するやり方をやめた。今回はRAMが1GB、2GB、4GBから選べるよう ...
小さなボードコンピュータのRaspberry Piに、性能が上がった「4」が登場した。Raspberry Pi 4ではプロセッサ性能がアップしたほか、RAMが4GBという大きいバージョンがあることが最大の特徴。内部のインターフェースも変わっており、よりPCっぽいことができるの ...