3月27日に発売した「MacBook Air(2020)」。店頭販売される2モデルのうち、上位構成(Core i5モデル)を数回に分けてレビューしている。 →第1回:CPUの“正体”を探る→第2回:SSDの“実力”を探る 今回は、新しいMacBook Airのセールスポイントの1つとなっている ...
この変化は起こるべき時期に来ていた。Appleは、誰もが予想したよりはるかに長くバタフライキーボードを使い続け、行き詰まっていた。超薄型のこのスタイルは、かつての名機、2015年モデルの12インチ「MacBook」で採用された(筆者が最後まで擁護した ...
筆者は、バタフライキーボードとTouch Barを備えるコンピュータを愛用してきた。個人的には、バタフライキーボード自体に不具合はなく、0.55mmという浅いキーストロークについても、これに合わせた指の動かし方を会得してからは、決して入力しにくいとは ...
私は日頃、MacBook Airを愛用しています。MacBook Airには、キーボードも付いていますし、トラックパッドがあるのでカーソル操作にも不自由しません。 MacBook Air さえ持ち出せば、外で仕事ができる。それがラップトップ型パソコンの強みですよね。これ一台で ...
Appleのラップトップ「MacBook」シリーズにあのキーボードを搭載したモデルが帰ってくるようだ。 シザー式キーボード採用のMacBookが2020年中に戻ってくる!? Apple関連の情報に詳しいアナリスト、ミンチー・クオ氏の最新レポートによると、Appleは2020年の第2 ...
MacBook Air (Early 2020)が注目される最大の理由は、おそらくキーボードがMagic Keyboardに変更されたことだ。人によっては「戻された」と表現する人もいる。多くの人がキーボードに注目している点は、現代コンピュータがどのように使われているのかを象徴する ...
先日16インチの新型MacBook Proを発売したばかりのAppleが、今度は新型13インチMacBook Proを2020年の間に発表するのでは、と噂されている。 13インチMacBook Proもシザー式キーボードに? リーク情報によると、2020年に発表予定とされる13インチのMacBook Proは現行の13.3 ...
3月4日に満を持して登場した廉価版MacBook。そして今、その「MacBook Neo」で記事を書いています。 普段MacBook Airを使っている筆者がまず感じたのは、 あれ、これまでのMacBookとちょっと違う...? という違和感でした。 デザインや操作体験を見ていくと、無印 ...