算数・国語・理科・社会の4科目すべてを指導する塾講師。生徒のやる気を引き出し、自立学習のさらに先にある「自発学習」を目指す。著書に「はじめての中学受験」「ゴロ合わせで覚える理科85」などがある。 中学受験生にとっては馴染みのある ...
「中学入試の算数には、さまざまなものの見方、数学的発想が磨けるような良問が数多くある」と語るのが、東京大学、JAXA出身で数学オリンピック出場経験もある永野数学塾塾長の永野裕之氏です。新著『おとなのための「中学受験算数」 問題解決力を ...
「つるかめ算」をご存じだろうか。聞いたことはあっても、具体的には知らない人もいるのではないか。 「鶴と亀の頭の数が合わせて10ある。足の数の合計は30本。このとき、鶴は何羽、亀は何匹か?」というように、ある2つ以上の異なる種類のものがあり ...
中学受験では頻出の「つるかめ算」。 多くのご家庭や指導現場で、一度は耳にする有名な文章題の解法ですが、実は「苦手意識を持つ子がとても多い」単元でもあります。 しかし、実際に生徒たちを指導していると、ある傾向が見えてきます。 それは ...
「19×19」までの2桁のかけ算が小学生でも暗算で解けるようになると話題の「おみやげ算」。今回はそのヒミツに迫ります。最後に、おみやげ算と同じように計算の工夫をして、25×25や56×54といった「十の位の数が同じで一の位の数の和が10になる」かけ算を ...
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