中教審教育課程部会の「産業教育ワーキンググループ」の第6回会合が4月8日開かれ、専門教科における情報活用能力の抜本的強化などについて意見が交わされた。データサイエンスやAIといった情報技術の活用強化に向け、文部科学省は、技術を使い何ができるようになる ...
武蔵野大学(東京都江東区)は2月22日(土)にオンラインで情報教育ワークショップ「高校・大学教員がともに考えるこれからの『情報教育』~手法と課題~」を開催します。本ワークショップは、情報教育に関心のある高校教員・大学教員の方と次代を ...
「公開シンポジウム『情報教育の現状と未来~情報教育課程の設計指針の改訂について~』」 の2つのイベント企画を開催します. 会場:北海道科学大学(006-8585 札幌市手稲区前田7条15丁目4-1)、および、Zoomによるオンライン 第24回情報科学技術 ...
デジタル人材共創連盟(デジ連)は2024年11月23日、東京都渋谷区のSHIBUYA QWSにて、第1回デジタル学園祭「全国情報教育コンテスト(全情コン)」の最終審査会を開催した。ファイナリスト10チームがデジタル技術を活用したDXアイデアやプロダクトを発表し ...
「日々の業務の中で『気をつけよう』と意識するきっかけとして、勤務先の情報セキュリティ教育はどれくらい役に立っているか」と尋ねたところ、約9割が 『とても役に立っている(29.1%)』『ある程度役に立っている(62.1%)』 と回答しました。
文部科学省は3月24日、2025年度の教科書検定の結果を公表しました。主に高校2年生向けが対象で、27年度から学校で使われます。社会に行き交う情報を適切に活用する力「情報リテラシー」や、生成AI(人工知能)の記述が目立ちました。例えば、英語でSNSでのいじめや誤った情報の拡散にふれた英文をのせた教科書がありました。情報教育の重要度が高まっているようです。 教科書検定 出版社が作った教科書を学校で使 ...
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みんがく✕啓林館「情報I」問題集にAI学習支援…共通テスト対策
みんがくは、新興出版社啓林館が発行する「情報I」共通テスト対策問題集において、教育向け生成AIプラットフォーム「スクールAI」を基盤としたAI学習支援機能を提供し、生徒の自学自習を支える学習体験の実現を進めている。同教材は2026年4月より一般販売を開始している。
大学入学共通テスト(以下、共通テスト)は、2025年度入試で刷新。「情報Ⅰ」が新たに出題科目に追加された。コンピュータの仕組みやデータ分析の基礎などを問うものだ。原則、国立大学では受験必須科目となったが、北海道大学など一部の国立大学は ...
世の中はフェイクニュース(虚偽情報)にあふれている。それは国内外の政治、経済、戦争、文化、芸能、スポーツなど、あらゆる分野に及んでいる。 生成人工知能(AI)の進化、発達がこの悪(あ)しき風潮を助長しており、虚偽の見極めも難しくなっている。
ニフティは2026年3月24日、2026年度「情報モラル教育 ...
水俣市と水俣市教育委員会は23日、熊本朝日放送(KAB)と情報活用能力の育成を目的とした教育連携に関する協定を締結した。協定式には水俣市の高岡利治市長、蓑田誠一教育長、熊本朝日放送の竹内圭介社長らが出席した。 子どもたちの情報活用能力育成 ...
申込みhttps://sites.google.com/a.ipsj.or.jp/ipsjps/events/Joshin24aki 「情報I」が初めて出題科目として設定された大学入学共通テストが ...
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