『第37回国際生物学オリンピック』は、7月12日から19日までの8日間、リトアニア共和国ビリニュス市で開催される。日本代表4人、次点者2人を決定した。全国1516名の受験者から三次にわたる試験を経て選ばれた。
この度、京都市との連携協定を締結し、国際交流の促進と新たな文化創造の推進に取り組んでまいります。また国際的な相互理解と相互尊重の深化により、世界の平和に寄与するとともに、社会課題の解決および地域経済の活性化に貢献してまいります。
知識だけでは、世界は救えない――。紛争や気候変動など世界規模での社会課題が複雑化する今、国際機関で活躍するために必要な「実践力」の正体とは。国連開発計画(UNDP)で前駐日代表を務めた上智大学・国際協力人材育成センター所長の近藤哲生氏が ...