東京都・台東区写真連盟の春恒例の写真展「写日記」が15~18日、同区立浅草公会堂1階ホールで開催される。入場無料。
住所:沼津市大手町4丁目3番45号アゴラ沼津8階 このコンテンツはイベント主催者の情報提供を基に発信しています。 会員(22名)が各地で撮りためた自然風景を自らの観点で“私だけの物語”として紡ぎ出し、全倍パネルで発表。 また、伊豆天城山 ...
3月17日、『CHIDORIGAFUCHI』という一冊の美しい写真集が刊行された。写真家・森川昇氏が千鳥ヶ淵を中心とした皇居周辺の風景を撮影した作品を収めたものだ。14年におよぶ東京の中心地に息づく自然の循環を、旧暦に沿って描き出している。森川昇とい ...
兵庫県写真作家協会展と同協会公募展入賞・入選作品展(神戸新聞社など主催)が13日、神戸市灘区の原田の森ギャラリーで始まった。風景、自然、人物などを多彩な視点で表現した計224点を展示。鑑賞者の目を楽しませている。 この記事は会員限定 ...
中野飯山地域の風景写真などが並ぶ会場 中野市の写真愛好家でつくる「ふるさと写真クラブ」が、同市中央2の中野陣屋・県庁記念館で写真展を開いている。地元の人でもあまり知らない市内の美しい風景を切り取った作品を中心に34点が並ぶ。 同 ...
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自然の力強さ、写真で感じて 29日まで、アトリオンで展示会
秋田県内外の写真愛好家でつくる「アキタネーチャーズクラブ」の作品展が、秋田市中通のアトリオンで開かれている=写真。29日まで。
第5回岐阜の自然写真コンテスト(全日本写真連盟岐阜県本部主催)の審査があり、金賞に小竹久子さん(フォト写心支部)の「深雪の淡墨桜」が選ばれた。 このコンテストでは、県内で撮影された自然風景や建造物、動植物、マクロの世界などの作品を ...
これまで海外をフィールドに撮影してきた小澤太一さんが、初めて日本をテーマに選んだ。北海道東部に位置する町だ。冬に訪れた時、自然の圧倒的な存在感に魅了され、通い始めた。今や東京と2拠点生活を送る。 作者の撮影手法はこれまでと同じ。
写真家で日本大芸術学部写真学科教授、秋元貴美子さん(54)の写真展「光のはて地上の永遠」が、ミュゼふくおかカメラ館(高岡市福岡町福岡新)で開かれている。心象風景をとらえた12シリーズ321点を展示している。2月16日まで。月曜休館。
写真展の会場で自身が撮影した作品を眺める竹前さん 県内を中心に自然の風景の撮影を続ける竹前陽一さん(62)=千曲市=が、松本市波田文化センターで個展を開いている=写真。里山や朝焼けの空などの色鮮やかな作品8点が並ぶ。 竹前さんは2000年に ...
風景写真家の館野二朗さん(50)=東京=が、奄美大島で10年間撮り続けた作品を写真集にまとめた。タイトルは「AWAI(あわい)奄美2016-2025」。海… [続きを読む] 5 九州地区高校野球鹿児島県予選 川内、鹿屋中央が4強入り 6 駐車場 ...
【四日市】風景写真の撮影に取り組む三重県四日市市の愛好家団体「フォト十彩」の会長を務める塩海渡さん(75)=同市松本=が、写真集「出逢(であ)えた自然美」を自費出版した。 初の風景写真展を8月に ... 47NEWSに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます ...
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